海外の賑わいを日本へ

日本の魅力を世界へ発信


2007年から人口減少期に入った日本が10年後はもとより20年後も30年後も地方に至るまで賑(にぎ)わいを失わず輝いているためには人口と消費が拡大する海外の賑わいを共有していくことが大切です。


「賑わい」とは辞書等では「人が多く集まり活気のあるさま」、「よくしゃべったりして陽気なさま」、「繁盛すること」、「富み栄えること」といった意味で人を惹きつける市場のような魅力とコミュニケーションがポイントのようです。会社が賑わい、地域が賑わい、日本が賑わうには世界で増大するヒト・モノ・カネ・技術・情報を惹きつける魅力と、その日本への流れを妨げないオープン性が必要です。

 

企業も教育機関も国や自治体も其々の魅力や強みを自覚のうえ増進すると共に、外国人に閉鎖性と映る障壁を破壊し、その魅力とオープン性を世界に対し英語でタイムリーに発信し、コミュニケートしていくことが求められます。

 

当社はその魅力の自覚と増進、オープン化、英語情報発信の其々に少しでもお役にたてるサービスを提供し日本の賑わいに微力ながらも貢献できるよう尽くします。