松森社長の外国人材との出逢い

松森社長の外国人材採用への期待

 

  • ハングリーさ、ひたむきさに学ぶ
  • 自分(日本人)を客観視する

 

松森社長が外国人を初めて意識したのは長崎におられた時代だそうです。近所のお店でやけにハングリーに働く中国人と出会い、そのひたむきさに打たれたと言います。

 

その中国人の仕事ぶりを観察したことを通じ、「日本人が良く働く」という一般論よりも、実態として日本人以上に働く外国人がいることを感覚として持ち、結果として外国人に違和感を持たなくなったとのことです。むしろ逆に日本人の頑張り度合いに限界を感じておられるそうです。

 

そんな森川社長の将来の夢は自分に限界を設けず、自分のポテンシャルを出し切ることだそうです。そしてそのために“自分”というものを改めて客観視することが大切であると思われています。 

 

さらには、自分や自分の事業をグローバルに、外国人に見てもらうことで新たなポテンシャルが見えてくるのではないかと考えられています。

 

日本人が日本人を見てもワンパターンに陥りやすいところを外国人の視点やフィルターから見た場合には違ったポテンシャルが見えてくるのではないかという期待です。

 

森川社長自身は、外国語は話されませんが、来週以降紹介していく外国人との間でのやり取りに全くけれんみもためらいもなく、純粋により良いものを尋ねていく姿勢の背景に上記のような背景や考え方があるのでした。

 

【紹介料】下記3つのオプションがあります

オプション1


オプション2


オプション3

紹介料ゼロ

定着支援カウンセリング面談*1:月13万円(税抜き)、1(12)

戦力化研修*2:月13万円(税抜き)、1(12)


紹介料36万円(税抜き)

定着支援カウンセリング面談か戦力化研修月13万円(税抜き)、1年(12回)


紹介料72万円(税抜き) 採用された人材がすぐに辞めた場合の払戻金条項あり


*1: 定着支援面談の目的は、外国人材が日本人の上司や同僚とのコミュニケーションなどで異文化のストレスが生じていないか、そして仕事理解、会社理解が進んでいるかを確認するもの。月に11時間、対面或いはオンラインで実施。面談レポートは数日内に経営陣に送付。面談者は厚生労働省キャリアコンサルタント資格保持者。

*2: 戦力化研修の目的は日本の商習慣やビジネスカルチャーが世界のそれと異なるところを意識しつつ契約や貿易実務からコミュニケーションの特徴などについて外国人材の理解を深めてもらうもの。月に11時間実施する。シラバスは予め送られる。厚生労働省の教育助成金の適用対象となる補助率は40%から50%)。12回の研修後に社長・経営幹部向けに学習内容を活かした改善提案のプレゼンを実施させる。

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